石材がこんなときは、補修・研磨が必要です

硬い質感から、「丈夫な素材」というイメージをもたれやすい大理石や御影石(花崗岩)、人工大理石。しかし実際は、設置場所やメンテナンス方法、時間の経過などさまざまな要因によって、美しさが損なわれてしまうとてもデリケートな素材なのです。

以下に劣化状態に関するチェック項目をご用意しました。補修・研磨が必要な状態になっていなか確認してみてください。

磨き・研磨チェック

美しい石材でも、時間の経過とともに輝きや艶が失われていきます。以下の項目に1つでも当てはまるようでしたら、磨き・研磨を行うことおすすめします。

当社では、ダイヤモンド研磨という方法を用いて石材を研磨いたします。ダイヤモンドディスクと職人の腕で美しく磨きあげます。

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修理・補修チェック

欠け、ひび割れ、汚れなどが石材に見られた場合は当社が修理に対応いたします。長年、石材の研磨・補修を行ってきた凄腕職人たちが、石材に合わせた最適な施工を行います。

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